植物性乳酸菌を原材料に加えることで快適な毎日をサポート

乳酸菌が入った青汁の原材料は大麦若葉をベースとしています。大麦若葉は従来の青汁の原料であるケール、ゴーヤと比べると非常にのみやすく、抹茶のような風味で小さな子供から年配の方まで幅広く楽しめる味になっています。ここでは乳酸菌が入った青汁の原材料について細かく見ていきます。

 

島根県産大麦若葉

乳酸菌が入った青汁は美味しく飲める青汁を目指して作られました。そこで味の決め手となる大麦若葉を徹底的に吟味し、甘みとコクが強い島根県産の大麦若葉を使用しています。冷たい水にもすぐに溶けるように粉末状に加工され、夏場でもすぐに美味しく飲めるようになっています。また、冬場は温めて飲んでも美味しく、水で割っても良いですし、牛乳で割るとまるで抹茶ラテのような味わいを楽しめます。

 

植物性乳酸菌

乳酸菌が入った青汁の原材料のひとつに植物性乳酸菌が挙げられます。ヨーグルトや漬物など私たちの身近な存在である乳酸菌。お米由来の乳酸菌を使用することで私たち日本人の体質にぴったりになっています。毎日の生活にプラスすることで快適な日々をサポートしてくれます。

 

その他の原材料

乳酸菌が入った青汁の原材料にはこれらのほかにも難消化デキストリン(食物繊維)やクマザサ粉末、還元麦芽糖水飴などが配合されています。特にデキストリンは最近話題のトクホでも使われているもので、食事による糖の吸収を緩やかにする働きがあります。そのため、食事の前、あるいは食事の最中に一緒に乳酸菌が入った青汁を飲むようにするとダイエット効果や血糖値の急上昇を抑えることが期待できます。

乳酸菌が入った青汁

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