定番の牛乳割りやハチミツはもちろん団子にかけたりケーキにするのもオススメ

乳酸菌が入った青汁は水に溶かして飲むのが一般的です。もちろんこれでも美味しく飲めるのですが、青汁が苦手な方や小さな子供にとっては辛いかもしれません。そこでここではさらに美味しく楽しめるようにいろいろな飲み方や食べ方について紹介していきます。

 

定番の牛乳割り

乳酸菌が入った青汁を牛乳で割って飲む事で抹茶ラテのような味わいを楽しめます。作り方も簡単で、ただ牛乳で割るだけでOKです。目安としては1包あたり150ml程度の牛乳がおすすめです。こうすることで牛乳のまろやかな味と青汁の抹茶のような風味が組み合わせあって幅広い年代の方たちが楽しめる味に仕上がります。乳酸菌が入った青汁は水や牛乳に溶けやすい粉末状に加工されているのでわざわざお湯で溶かす手間は不要です。

 

ハチミツブレンド

水で溶かした乳酸菌が入った青汁にハチミツを加えてみましょう。するとほのかな甘みが加わってずっと美味しく飲むことができます。またハチミツの中には私たちの体に嬉しい栄養素がたくさん含まれているのでこれらも一緒に補給できるのも大きなポイントのひとつです。通常通り作ってあとは大さじ一杯程度のハチミツを加えてよく混ぜるだけで完成です。

 

お菓子作りに

乳酸菌が入った青汁は和菓子との相性が抜群。普段作るお菓子の抹茶の代わりに利用できるので非常に汎用性が高いです。代表的なのが白玉団子にかけること。ただそのままかけるだけではあまり味気がないのでお砂糖も加えてあげましょう。また、ホットケーキやパウンドケーキに乳酸菌が入った青汁を混ぜるのもおすすめです。その他にもチャーハンやてんぷらなど、普段の料理の味付けとしてもオススメです。

乳酸菌が入った青汁

早速注文

商品の詳細情報・購入はこちら