現在は美味しい青汁で溢れている

「まずい、もう一杯」のCMが流れてからもう何年たったでしょう。
一部の健康オタクの飲み物から、子供も食事時に好んで飲むような時代になりました。

 

我が家も御多分にもれず、いろいろ飲み比べて、また自家製でもやってみたくちです。

 

自家製のものは実勢に実家の畑でケールを栽培してこれをミキサーで砕いて飲みました。
これ真面目にまずかったです。でも健康になれそうな気はしました。

 

結婚してから「アサヒ緑健」のものをドラッグストアで購入してかなり長く飲み続けました。
途中でメーカーを変えてみましたが、対して味に変わりなかったのですが、主人がやはりこれが飲みやすかったそうで、以来メーカーを変えることもなく飲んでします。

 

家族全員で飲んでいますが、私のダイエットの一番の味方だったのです。
朝食代わりにばななと青汁と黄なこと調乳で作ったシエイクを3か月ほどのんでダイエットに成功したことがあります。
以来ちょっと体重が気になるときはこの方法で飲んでいます。

 

長女が野菜嫌いなのですがやはりこれだけは飲んでくれるので、野菜不足にはなっていないと信じきっている私です。

 

・これはもう青汁の進化です

子供の頃の青汁といえば「マズイけれど体にいい」というものだった記憶があります。女子高生の食べ盛りの時期、あの頃って、お菓子1箱2箱簡単に食べられてしまう時期なのです。その時期にふとお菓子だけではダメだよね。野菜を食べて、ダイエットだと友人と盛り上がりひょんなことから青汁を飲んでみようと思ったことがあります。現在はスティックのものが多いですが、当時は冷凍だったんです。

 

マズイマズイというけれど、元はお野菜だし、そんなにマズイはすがないとたかをくくっていた自分がいました。飲んだ時の衝撃はは忘れられません。人が飲むものではないと強く思いました。冷凍庫に残っていたあの青汁はどうなったのかわかりません。

 

しばらく冷凍庫をあけるのも嫌でした。時が経ち、最近は子供でも飲める青汁、ミルクと混ぜて抹茶風味なんてCMを見てもそれは青汁ではないのでは、と思っていました。そんな時にたまたま友人の家で青汁を飲んでいて、1袋もらったのです。恐る恐る飲むと美味しい!時代とともに変わったのですね。それでも私があの青汁の味を忘れられません。

乳酸菌が入った青汁

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